平和の集い
今日8月9日は長崎に原子爆弾が投下された日。
毎年保育園でも平和の集いを行い、平和について、戦争の恐ろしさについて考えます。
絵本やパネルを通して戦争についてのお話を真剣に聞いてくれた子どもたち。

みんなを代表して5歳児さんが平和の願いを伝えてくれました。

投下から73年が経過しましたが、長崎に住んでいる私たちには、次の世代へと伝えていく責任があると強く思います。
子どもたちの笑顔が曇らないことを切に願います。
戦争が起きませんように・・・青い空が続いていきますように・・・
いつまでも平和な世界が続きますように・・・