3・11

東日本大震災から6年目を迎えました。

当時保育園児だった小学生も一緒にお話を聞いていますが、大地震や津波で多くの命や思い出が失われた現実を伝えました。

小さい子どもたちは午睡から目覚めたばかりの時間に時間を告げるサイレンが鳴って、黙とうを捧げました。

改めて大切な未来ある子どもたちを預かる者として、気持ちが引き締まる日となりました。

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